カラードップラー付き超音波診断装置の活用
胆石、肝硬変、肝臓ガンなどの早期発見に努め、適切な
治療につなげます。甲状腺など表在部のしこりl、心臓の働きなども調べます。
ビデオスコープによる、胃カメラ
苦痛の少ない最新型の細径ファイバーによる、食道癌、
胃癌、 潰瘍や胃食道逆流症の診断。ピロリ菌の発見
レントゲン装置
胸部レントゲン、副鼻腔レントゲンなどによる、肺炎、肺がん、気胸、心不全、副鼻腔炎(蓄膿)、骨折、骨粗鬆症の
診断に。
循環器検査
心電図、ホルター7日間心電図。24時間心電図により不整脈、狭心症の診療を
します。
呼吸機能検査
スパイロメータで肺活量測定などを行い喘息の治療に
生かします。パルスオキシメータで酸素の濃度も測ります。
血液、尿検査、インフルエンザ、コロナ、帯状疱疹等の迅速検査
内科医として、綿密にデータを解析し、問題の本質を突き
止め、的確な治療に努めます。
時代に即した治療管理
インスリン治療においては、リブレにて血糖を24時間監視モニターを行い、睡眠時無呼吸症においてはCPAP(持続的陽圧呼吸器)の利用状況のモニター監視をネット経由で行い、治療に活かしています。